ファン・ジニを見て身体表現論を考えた
生家に戻ったら両親共に映画というかドラマにハマっていたので、居間でぬくぬくしていると一緒に見ることになる。今日は父親がハマっていた韓国ドラマのファン・ジニを見た。といっても最後の2話だけだけど。
韓国の歴史に敬意を払い、ハングル文字で「ファン・ジニ」を表記すると「황진이」となる。実はハングルを文字としてウェブページに記述するのは今回が始めて。あ、できたっていう驚き(驚きというのもおかしいな)とともに、UTF-8もいろいろとバッシング受けてるけど(例えば収録されてない漢字がたくさんあるとか)、お隣の国の言葉が不十分でも同じウェブページに表示できるのは、うれしいことです。